玄関前の花壇が無法地帯になっていたので整えました

玄関前のハーブを無造作に植えているスペースが、最近、荒れ放題になっていたので剪定をしてみました。剪定ばさみが行方不明になっていたので、事務用のはさみでチョキチョキとやっていたのですが、下の方を刈っただけで疲れ切ってしまったので、またこんど続きをすることにします。

こう見ると、植物とは関係なく、テラコッタの汚れが気になります。ニスを塗った時にこぼれてしみになったものも放置していますので。

この青い花が咲く期間はあまり長くなく、普段は存在感が薄いのですが、最近花が咲き始めて存在感を出し始めました。

アップにしないとわからないくらいの小さな花ですが、生命力が旺盛でちょっと油断すると四方八方に広がっていきます。

これも生命力が旺盛で同じように上の写真の植物との縄張り争いを必死でやっています。

このスペースはもう何かを植えるようなスペースがないので、植物にとっては不動のポジションとなっています。植え替えることもないので、永遠にこの風景は変わらないと思います。



投稿者: efu

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です